はじめまして



fkk フランクフルト
>>>悪い子なので覗いてみたいと思ったらコチラ(笑)





【人気記事】FKK(BIG5+2)への行き方の記事リンク


FKK-World
※個人的に一番おすすめです。
 ルーマニア最強アリーナ軍団のお・も・て・な・しに骨抜きにされます。

FKK-Sharks
※世界で一番のFKKといったらココです。週末は女性が100人オーバー。ご飯もおいしいです。

FKK-Oase
※最近は行けてませんが、根強い人気のFKKです。夏はフリ○ンでプールに入ると気持ちがよいです。

FKK-Mainhattan
※いつ行っても、必ず日本人のお客さんとお会いします。駅近だし人気があるのもうなずけます。

The-Palace
※はじめて訪問したFKKなので思い入れがあります。オキニが出来ればパラダイスかも?

FKK-Artemis
※首都ベルリンのFKKと言えばココ。昼は世界遺産を観光、夜はアルテミスを観光!

FKK GoldenTime
※時期を選べば最高か?FKK Worldの庭と同等の敷地面積があります!


※個人の感想です


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ドイツで使える最強SIMカード(4G対応)




はじめまして。@佐賀の狂犬と申します(以下狂犬と表現します)。
当ブログを訪問していただきありがとうございます。


ブログのタイトル通り、念願だったドイツのFKKに行ってきました。
お金ない、英語ダメ、有給だけは残ってる狂犬初の海外旅行でもありました。


ツアーなどではなく、格安航空券+ホテルなど全て自己手配での一人旅。
現地で頼れるのは自分自身とiphoneのみ。
期待と不安の入り混じった旅行でした。



FKK



人はそこを


・世界最強風俗
・地上の楽園
・この世のパラダイス
・死ぬまでに一度は行きたい海外風俗
・etc・・・


と呼んでいます。


事実そこは、体験された方々が皆、口を揃えて言うように、想像以上の場所でした。
人の3大欲求である「性」「食」「睡」、その全てを高次元で満たす酒池肉林。


日本にいては、絶対に体験することができない体験ができます。
興味がある方は一度行ったほうがよいと思います。


いや、縁あって、その存在を知った以上、是非行かなければなりません!
いや、縁あって、その存在を知った以上、是非行かなければなりません!


すみません、大切なことなので2度繰り返してしまいました(笑)
あのヒトラーも、「若い娘の教育は最高に楽しい」と名言を残しているではありませんか。


しかし現実問題として、FKKに興味はあるものの、実際に行くとしたら、
多くの方は次の大きな3つの壁が立ちはだかりませんか?


1.お金
2.言葉
3.時間


事実狂犬は、お金が一番のネックで、1年間貯金した末、今回の計画の実行となりました。
英語は、I am a pen.レベルです(※This is ではないとこに注目して下さい 笑)
有給はほぼ残っており、申請さえすれば休みはとれる状態でした(会社は嫌な顔しますけどね・・・)。


このブログは1年前の自分自身に対して、そしてFKKに行ってみたいと思っている方々に対して、
少しでもお役に立てることができればと思い立ち上げました。


ちなみにここからの文章は、追記で書いているのですが、
皆さんからの質問で一番多いのが「女性の質はどうなの?」という質問です。


ぶっちゃけ、「ほんとにいい女はいるの?」って話ですよね。
時間もお金もかけてドイツくんだりまで行って、残念な女性には当たりたくない。


その気持ち、よくわかります。


結論から言うと、バリバリにいます!
逆に、見た目が残念な女性には、今回ほぼ遭遇しませんでした。


勝手な想像ですが、皆さんはどちらかと言うと、かわいい系より美人系がタイプですよね?
狂犬も同じく美人系がタイプです。例えば、有名人で例えると、マギーとかローラとかでしょうか。
ブサメンの狂犬が上から目線で言うのもなんですが、マギーやローラ位のレベルの女性だったら、


・普通にいます
・余裕でいます
・ゴロゴロいます


それどころか、それ以上のレベルの女性達も数多く存在しています。
但し、彼女達も自由意志の出勤なので、出会う出会わないはタイミングや運にもよると思います。
特に、夏のバカンス、イースター祭、クリスマスシーズンなどは帰国してることが多いようです。


イメージですが、今回狂犬がFKK-Oaseで対戦したジュリアでこれくらいのレベルです!
FKK-Oase Julia


狂犬は今回の訪問で10人のヨーロピアン美女と対戦したんですが、実に8人はこのレベルでした。
このレベルの女性を実物で目の前にしたら、ホントに腰を抜かすほどの美人で、ちょっとビックリします。


風俗に行かれる方は、フリーでお店に入った時、思いのほかタイプの女性があらわれて、
思わず心の中でガッツポーズした経験があるのではと思いますが、そんな段じゃありません(笑)。
ガッツポーズどころか、それを通り越して、プルプルと震えすらきます。


ヨーロピアン美女といっても、ゲルマン系、ラテン系、スラブ系他と多国籍な美女達が勢ぞろいしています。
白人=決してデカイというわけではなく、ラテン系の女性などは小柄で日本人にも親しみやすいと思います。


しかし、アジア人の女性とは比べ物にならない位スタイルと顔がよいです。
日本人のスタイルも欧米に近づいてきているとは言いますが、
いやはや、彼女達を目の前にすると、その差に歴然とします。


例えば、身長が170センチくらいある女性の場合、股下は狂犬のみぞおちくらいのところにあります。
(狂犬は日本人の平均的な体格ですが、足は少し短めかもしれません・・・笑)


顔も非常に小さく、8頭身が当たり前です。
完璧なスタイル、完璧な顔の造形、宝石のような目、しっとりとした白い肌、彼女達は、もはやアートです。
そして気になる大切なトコロは・・・




それはFKKで、実際にご自身で試してみてください!




にしても、わざわざ風俗のためにドイツまで行くか?と思う方もいるかもしれません。
狂犬も当初、自宅から県外の風俗に行くことの延長くらいに考えていました。


しかし、FKKを初体験した狂犬の感想は、FKKのジャンルは風俗ではなく文化だと思います。
そして日本人でFKKを訪問してる人は、皆さんが想像している以上に多いです。


今回のFKK訪問に関して、通い慣れてる先輩方からは、
「狂犬、お前それまずいよ・・・」と注意されるような行動も多々あったと思います。


英語が堪能な方からは、
「狂犬、お前そこ違うから・・・」と指摘を受ける場面も多々あったと思います。


当ブログで使用してるカメラはiphone、構図も素人。
逆光等で見づらい部分もあると思います。


しかし今回の旅は狂犬にとって初めての海外旅行。
しかもドイツ(笑)!どうか暖かい目で見守ってください。


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