2018 FKK Mainhattan

FKK Mainhattan
FKK Mainhattan


今回のドイツ訪問は特に時差ぼけがきつかったです。季節的なものでしょうか?
渡独前日もほとんど眠れなかったですし、機内でもほとんど眠れなかったです。
ホテルチェックイン後も、頭が少し「ボーッ」してるけど、眠れない状態でした。



しかし、この状態で唯一元気なやつがいました。
狂犬の息子の「TOKYO」(トキオ)です。



早い話が、長時間のフライトと時差ぼけで疲れているんですが、
シアリスのせいで、TOKYOが戦闘モードに突入しているのです。



確実にシアリスの副作用です(笑)




いや、正常作用ですね(笑)。



時刻は18時。
1月末のフランクフルトは極寒を想像していましたが、9度あり全然寒くありません。
ロンTにダウンだと、少し歩けば汗がでてくる感じでした。





マインハッタンで65ユーロを支払い入店します。
FKK初日はいつも緊張します。



シャワーを浴びてフロアにでますが、今日は女祭りです。
時間も少し早いこともあり、女性は20~30人くらい。
男性は10人くらい。日本人は1人いました。



狂犬が帰る頃は男女ともだんだんと増えてきてました。



最近のマインハッタンはオプションの売り込みなんかが多くて、
質が落ちてると聞いていたので、注意するようにしていました。



女祭りなので、フロアを歩けば、歩くだけ営業がきます。
シャークスもそうだったんですけど、最近は二人組で営業にくる女性が多く感じます。



でも、押し売りというよりは、仲良し二人組って感じで嫌な感じはしません。
二人で「ウチラ仲がいいんだよねー」なんていいながらチューとかしていました(笑)。



19時になって、晩御飯を軽くつまもうとレストランに行きますが、女の子でほぼ満席です。
ちなみにコックさんはよく話しかけてくるタイプの人です。


「おお、日本人か。今日はシュニッツエルだ、旨いぞ」
「こっちはスープ。熱々だから、身体が温まるぞ!」
「パスタにはミートソースをいっぱいかけろよ」
と丁寧に説明してくれます。



種類こそ多くないものの、初日のドイツ飯うまかったです。
レストランでは営業禁止なのか、合い席したハンガリー娘も営業はかけてきません。
それどころか、「○○がおいしいから食べてみなよ」とか親切に教えてくれます。



「私はベジタリアンだから肉は食べないんだ。今日はポテトとスープだけ」
「マヨとケチャップを混ぜたソースにポテトつけるとおいしんだよ」
「はい、アーンして。どうおいしいでしょ」



こんなやりとりをすると、


「来たで来たで、FKKに来たでぇ!」



という感じになり、テンションがあがります。



ご飯を食べ終えると、ギンギンになったTOKYOを沈めるためフロアにでます。
実はさっき二人組の営業が来た時、ひとり気になってる娘がいたんですね。



もちろん、彼女も狂犬のコトを覚えていて、
フロアに戻った狂犬のところにやってきます。



部屋に行こうかと誘われたら行くつもりでしたが、
「話をしようよ、あそこのカウチに座ろうよ、部屋に行くんじゃないよ、トークだよ」と言ってきます。



名前はダナサン。
ルーマニア出身の25歳。
身長は173センチです。


顔はクリスィーナリッチとビクトリアベッカムに似てる感じがします。
狂犬は先月、人気ドラマ「ウォーキングデッド」を見てたんですが、
なんと彼女も見てたらしく、その話題で盛り上がります。


見てない方、サーセン(笑)



見てる人ならわかると思うんですが、
狂犬がバットを肩にかつぐフリをして立ち上がり、ひざカックンの姿勢になります。
そこでドス聞かせながら、

「Im’ Negan」
「Who are you?」



と言うと。

ダナサンが、

「Im’ Danasan」



とボケをかましてくれます(笑)。
あっ、この娘はいいこ子だと判断し、部屋に行くことに。
いつもは道路側の部屋に行くことが多いのですが、
はじめて2Fの部屋に行きました。



そして、よくよく聞いてみると名前はダナサンじゃなくて、
ダナとのこと。狂犬が日本人とわかったので、ダナさんと名乗ってたのですね。
狂犬はジョナサンとかと同じと思っていました(笑)。
そう言うくらいだから、日本人からの指名も結構あるのだとか。



明るいところで見てもカワイイです。
FKKの女性は99%ローションをつけるのですが、
彼女は自分の唾液をローションにするタイプ。
彼女を含め、このタイプは2人目です。



この手のタイプは濡れてくるとダイレクトにこちらもわかります。
「ねぇ、ダナ。濡れてきた」と狂犬。
「うん、だって気持ちいいから」とダナ。



「帰ってきたでぇFKK」


状態の狂犬。




女性の中には体位を変えるのを嫌がる女性も多いのですが、
彼女はOKでした。彼女もまた、足が長い長い。



ドギー→ノーマル→ドギー→ノーマル→ドギー→ノーマル
を繰り返し、彼女に足を絡まされたままフィニッシュです。



初日のよいスタートダッシュを切ることができました。
とりあえず目的を達成したし、シャワーを浴びて帰ろうと思いましたが、
が、ここで問題が一点。



TOKYO(トキオ)がおとなしくならないんです。
正確には、90度くらいの角度を保ち、硬度も70%位を維持しています(笑)。



確実にシアリスの副作用です(笑)




「ダナ、ちょっとだけ待ってくれる」と伝えると、
「クスッ」と笑われてしまいました(笑)。





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