2018 FKK Sharks

FKK Sharks




今回Sharksへは、いのぶさんとご一緒させていただきました。
個人情報の観点から詳細は伏せますが、いのぶさんは国内にいるより海外にいることのほうが多い、
バリバリのインターナショナルな方です。



海外のゾクフーにも詳しい方ですが、やはりコスパでFKKに勝るところはないとのこと。
FKK歴は昨年から。ワールドのハロウィンパーティも体験されており、すごくよかったとのことでした。



今回、いのぶさんと狂犬との共通点で驚いた点は、


● 狂犬がANAマイルなのに対し、JALマイルで渡独

● 入国日、出国日が全く同じ

● 中央駅付近に宿泊し、気ままにFKKを回る行動パターンも同じ

● 実は二人とも東横インに宿泊

● 遅めの正月休みなのも同じ



「正に工程のドッペルゲンガーや!」


てな感じでした(笑)。
また、いつもはタクシーを使ういのぶさんに対して、
今回はダルムシュタットからご一緒に歩いていただきました。
この場を借りて、重ねてお礼を申し上げます。



ありがとうございます。
また、いつかお会いできる日を楽しみにしております。



さて、火曜日はシャークスはランジェリーデイでした。
65ユーロ支払い入場するも、女性は20人くらい。男性も10人くらいでしょうか。
あまり活性がなく、たるい雰囲気でした。



フロア入ってすぐの一等地のソファに日本人の方がおられました。
常連さんでしょうか。



営業に来る女性もまだエンジンがかかってない様子で、
「部屋行く?行かない?あっ、じゃーねー」みたいな感じでしたた。



しかし、このタルい感じもいいいですね。



狂犬が知ってる女性はビアンカくらいでした。
少しお肉がついてる感じがしますし、あまりタイプではないので狂犬はスルーです。



とりあえず、ランチにしたいのですが、ランチを食べるとしばらく動きたくなくなります。
なので、誰か一人と対戦してからランチに行きたいと考えました。



ロッカーのトイレにいった時のことです。
すれ違いにざまにドイツ人男性に止められました。



「キミは日本人か?」



突然だったので、何か無作法なことしたかなと思いましたが、
「実は俺、ワイフが日本人で、夫婦生活は月に一度なんだ」
「だからたまにココに来てる」と話しかけてきました。



いろいろ話しかけてくれるんですが、
あんまり何を言ってるかわからなかったんですが、
日本人に好感を持ってくれてるようでした。
この様に、ドイツの人は結構話しかけてきます。



ソコは別に特筆すべきことじゃないんですけど、



今回伝えたかったことは、
話が終わった後、「じゃあね」の挨拶をする時、
彼が軽くこぶしを握ったんですね。
でっ、狂犬もこぶしを握って、コツンと合わせて挨拶したんですが、
心の中で、「手洗ってないけど、よかったんかなぁ」と思ったんで書いてみました(笑)。



あの時のドイツの方、さーせん(笑)。



さて、とりあえず誰かと部屋に行こうと思っていると、
昔、会社にいたA野さんというかわいい女性に似た女性がいるではありませんか。



ちょっと化粧が厚い気もしますが、
この時点で部屋に行きたいと思える女性がいません。
話だけのつもりが、うまく誘導されて部屋に行くことになりました。



名前はジェニファー。
ロシアのサンクトペテルブルグ出身です。
身長は164センチ。



部屋に行ったら彼女、しゃべるしゃべる。
ずっとしゃべりっぱなしです。



「私は香川より本多派」
「だって、本多のほうがかっこいいじゃん」
「あなたサッカー好き?」


「私、こう見えてもクラブサッカーチームにいたの」
「ポジションは右のMF」
「ほら、大腿四頭筋見て」
「結構筋肉あるでしょ?」



「えっ、ローキックしてだって?」
「いや、それは無理よ、ウフッ」



「日本のどこから来たの?京都?」
「私のいとこが大阪にいるの。私何度か日本いったことあるわよ」
「名古屋とかきしめんとか知ってる」



「あなた、893でしょ」
「私にはわかるわ。だってあなた893みたいな顔をしてるもの」
「それよか私、かなり締まりがいいって言われるのよ」




「お前はその口を締んかい(笑)」

状態の狂犬。まぁ、そんなことはいいませんけどね(笑)。



確かに、ドギースタイルの時、彼女の肉厚プッシーが絡み付いてきて、
「おー、めっちゃ卑猥」と思いました。



驚いたのはその後、ノーマルポジションに戻って、
さぁ、そろそろ行こうかと思っていた時、突然彼女が、



「飲みたいの、お口に出して!」

と、言うではありませんか。



但し、狂犬が聞き取れたのは、「すぺるま」と「ドリンク」の二つの単語だけです。
これは非常に困りました。



彼女が、趣味として「ごっくん」したいのか、
それとも、オプションとして言ってるのか判断に迷ったからです。



ブラック狂犬が耳元でささやきます。
「日本にいて、ロシア人女性にごっくんさせることなんてまずねーぞ」
「ネタとしても面白いじゃねーか、いっとけよ」と。



一方、天使の狂犬も耳元でささやきます。
「狂犬、お前は以前ヨネラに100ユーロぼられたことを忘れたの?」
「思い出しなさい、欧米は契約社会。レセプションに行かれたら、確実に追加分を請求されるわよ」



やはり、このシチュエーションだったら後者ですよね。
「ジェニファー、今日は普通にいきたんだ」と伝え、
ノーマルでフィニッシュ。



でも、彼女の顔を見ると、趣味でほんとに飲みたそうな顔をしてました。
※もし彼女と部屋に行った方、ごっくんは自己責任でお願いします(笑)




プレイが終わるとランチです。
狂犬はシャークスのご飯が一番好きです。
なぜなら、ランチにスモークサーモンとボイルした海老があるからです。



これに生ハムを少しとタルタルソースつけてパンを挟めば、
最高のバーガーができあがります。



夜は17時からです。牛、豚、鶏それぞれ違う味付けであり、
牛は濃いデミグラスソースでよく煮込まれており、赤身でしたが、
肉が柔らかく最高にうまかったです。海原雄山クラスでもない限り不満はないと思います(笑)。



いのぶさんは中々本命が決まらず、
「セクハラしときますわ」と言いながら、本当にソファで女の子を逆さまにしてケツを揉んでいました。
まぢで吹き出しそうになり、あの光景は忘れることができません(笑)。



さぁ、次はバネッサです。
ルーマニア出身の21歳で173センチあります。
まだ、ここに来て日は浅いとのコト。色が白くて黒髪。
AKBじゃないほうの岡田奈々にすごく似ています。
狂犬は結構タイプだったんですが、一言でいえばマグロかなぁ。



ロッカーで分かれた後、そのやり取りを見ていた、日本人の方が狂犬のとこにやってきました。
「あの娘どうでした?自分も狙ってたんですよね」とのこと。



おっ、趣味があうばいと思いながら、内容を伝えてあげると、
その方も彼女と部屋に行き、よかったとの報告でした。



いのぶさんはアマリヤと部屋にいったみたいです。
狂犬もいいなと思っていた女性です。肩までの金髪で、
白い身体に赤いドレスがよく似合っていました。
性格、サービスともによかったとのことです。



シャークスでは、気分が乗れば音楽に合わせてポールダンスを踊りだす女性がたまにいます。
狂犬は普段、ポールダンスなんて見る機会がないので、
誰かが踊りだせば、興味が湧きます。



外国人の長い手足でプロ並の踊りを生で見るとかっこいいですね。
そんな姿に見とれていると、ポール前に座っている女性が、股を「カパッ」と開きながら、
「スペシャルシートよ、ここに座りなさい」と言ってくるではありませんか。



もちろん、即シットダウン状態の狂犬です(笑)。
名前はイワナ。意外にかわいいです。



横から妹のエレナが「15ユーロくれたら踊ってあげる」なんて言い出すではありませんか。
さすがにそれは違うかなと思いつつ、エレナかわいいじゃんと思う狂犬。



しばらく他の女性を見て、いい娘がいなかったらエレナと部屋に行こうと思いました。
そして、しばらく待っても他にいい娘が現われなかったので、エレナと部屋にいくことに。



当日の彼女のスタイルは、黒いラメの入ったドレスを着ていました。
ちょっとセクシーなキャバクラでも通用しそうなドレスです。



しかし、部屋に入ってドレスを脱がすと・・・・
ちっぱいでした。



ランジェリーデイはこれがあるんです。
もし、胸を見ていたら部屋に行かなかったと思います。



でも、顔はカワイイから許すと思いきや、プレイ中何度かポジションを変えると、
「変えるのは次が最後だからね」と。段々と自分のペースに持っていくタイプでした。
まぁ、顔がタイプだったんで、許してあげようかな(笑)。



シャークスは20時ごろ出たんですけど、その頃にはフロアが男女合計100人くらいはいたと思います。
帰りはさすがにタクシーで。12ユーロキープザチェンジでした。
















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