FKK-Sharks

FKK-Sharks
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FKK-Sharksへの詳しい行き方はコチラ


一年ぶりのダルムシュタット駅。駅からの出入りが自動扉に変更されていました。
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当初は、ダルムシュタットから空港に向かおうと思っていました。
駅舎を出て右側に向かうと、バス停がいくつかあります。駅舎に一番近いところから空港直通バスが出ています。
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時刻表。参考までに!
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やはりSharksも多い。満車御礼。
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Sharksの鍵はちょっと外れやすい素材の感じがするので注意が必要!
fkk sharks

男性は100人オーバー。
女性は40~50人くらい。
営業はあまりしつこくありまえん。

確かに営業が激しいとウゼェと思いますが、
全く営業がないのもなんだかなぁと思います。
結構勝手な狂犬です(笑)。

とりあえずプールに出て日光浴をします。
SharksはOaseほと女性が外に出るというイメージはありません。
メシと日光浴と目の保養に来てるドイツのチョイ割悪親父も多くいます。

突然、どこかで聞いた声が聞こえてきました。
シルベスタースタローンの声です。
まさか本物が来てるのかと思いましたが、
そっくりのドイツ人のチョイ悪親父でした。
50歳くらいかなぁ?身体を鍛えた仲間数人と来ていますが、
さすがヨーロッパ人。アジア人とフレームが違い、鍛えてる人はすげぇかっこいいです。

見覚えのある女性も何人かいます。
スティーブンタイラーとスタローンの母親を足して2で割ったような熟女もいました。
確か有名な熟女です。営業に来ますが、華麗にスルー。

バーではグレン・グロースに似た女性もいました。
部下にキツイ感じがして、よく記憶に残っていました。

今日もオトコ祭り。
人気嬢は休む暇なく男性と一緒に2Fの部屋にあがっていきます。
今日の狂犬はドンドンと声掛けする元気はありません。

どうしよっかなぁと思っていたら、
見覚えのある女性が出勤したのを発見。

【ジェシカ】モルドバ 24歳 175センチ
多分好き嫌いが分かれるタイプだと思いますが、狂犬は去年気になっていました。
胸は小さめですが、足が長くめがねが似合う、AVで言えば家庭教師タイプです(笑)。

声を掛けると、
「オー、ブルース・リー」とジェシカ。
「アチョー」なんていってます(笑)。

外が好きな狂犬はジェシカに外でのプレイを提案します。
Sharksの庭はOaseやWorldほど広くなく、ショールームの庭のようなイメージです。

しかし足の長い女性とのドギースタイルは最高です。
疲れからかなかなか発射できないのをいいことに、いつも以上に長いドギースタイルを楽しみます。
最後はノーマルポジションになりますが、流し足を絡ませてきて最高のフィニッシュをむかえました。

疲れはありますが、もう一人は行きたいです。
メシを食って体力の回復を待ちます。

今日はピラフにタイカレー、それにチキンの揚げたモノ。
デザートのババロアっぽいモノが旨かったです。
カウンターでコーヒーをもらい、Sharksでスイーツを楽しむ狂犬です。

食後、ジェシカが「また行かない?」と誘ってきますが、ココはスルー。
そんな中、一人気になる女性を見つけました。

学生の頃、某チェーン店のコーヒー屋に気になった女の子がいて、
しばらく通いつめ必至に口説きましたが、見事撃沈された子にそっくりです。

いや、美軽度とスタイルで言えば、当然この娘の方が上です。
結構人気があり、急がしそうにしていましたが、タイミングを見つけ声を掛けます。

「部屋にいかない?」と狂犬。
「いいけど、5分だけタバコを吸わせて」と彼女。

今から5分後に、学生時代恋焦がれた女性より「上」の女性と、
あんなことやこんなことができるのかぁと想像するだけでフルボッキ状態の狂犬(笑)。

「お待たせ」と彼女。
手をつないで2Fに上がっていきます。

【ディナ】24歳 ハンガリー出身 165センチ
部屋に入るとディナが、今日はどうするの?と聞いてきます。
ああ、忘れていた。狂犬はタイプの女性を前にすると、浮かれてしまい、
「オールインクルード」の確認を忘れてしまいます。

「じゃあノーマルで」と狂犬。
プレイ前にしっかり確認してくれる優しいディナ、好感が持てます。

でっ、ディナ、めっちゃ凄いです。
ノーマルポジションでプレイをしていた時です。

女性によっては、自分のお尻の下から手を回して、○んこの根元を握って、
強度を調整しようとする人がいるんですが、ちょっと痛い。

あたた、ディナ、ちょっと手に力入れすぎだよ。
そう思って、ディナを確認しますが、ディナの両手は狂犬の首に回っています。

あれっ、何じゃこの万力状態は・・・?

そう、ディナは締め付けが自由自在にできる女性なんです。
確かに日本人でも自由自在の人はたまにいますが、
そこは外国人。アジア人とは筋量が違います。

ガチで千切れそうなくらいグイグイと締め付けてきます。
「ディナ、締め付けが・・・」と言うと、
彼女ももちろん自覚しており、
「ゴメン、強すぎた?」とすかさず解放するディナ。

「いや、モアプリーズ」と狂犬(笑)。
さらに「モア、モア」と狂犬(笑)。

狂犬のリズムに合わせ、
締め付けと解放を繰り返します。

「性の三三七拍子」。
まぢやばいです。
搾り取られるとう表現がぴったりな感じでフィニッシュ。

狂犬の中で、Worldのアリーナは殿堂入りしてるとして、
今回の渡独の中ではベストの女性でした。

プレイ後のまったりもGOOD!
彼女と付き合ったら、絶対離れられなくなるだろうなと思い、Sjharksを後にしました。


日本では絶対できない体験ができる。そう、FKKならね。



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