FKKで必要な英語力とは・・・?

fkk-world
fkk world 2015

さっきまで、フジTVの「なるほど!ザ・ワールド2015秋」を見ていた狂犬です。
アメリカ人美人がたくさん出ており、「一生に一度くらい、あんな美人と・・・」
と、思いながら見ていた人も多いと思います。

でも大丈夫。

FKKに行けば、あのレベルの女性達が、
断るのが大変な位に営業に来ます(笑)。

もちろん、ここでいう営業とは、「私とエッチなことしない?」という女性からの誘いのことですよ!

ネットでFKKを検索すれば、たくさん情報は出てくるんだけれども、
実際「FKK」の存在にたどりつける人はまだまだ多くはないようです。

やはりそこは言葉の「壁」が邪魔してるのではないでしょうか・・・

さて、更新もせずにいるのに、毎日たくさんの方が訪問してくれてありがとうございます。
反映はさせていませんが、たくさんのコメントやメッセージありがとうございます。
大切に読ませていただいております。

最近、FKKに行ってみたいけど言葉が話せないので躊躇しているという質問があったので、
今回はそれについて記事を書いてみたいと思います。

宣伝記事になるので、英語が堪能な方はスルーか暖かい目で読んでください(笑)

FKKでの会話は基本的に英語です。

英語を話せない狂犬が、なぜFKKでそこそこ楽しい思いができたのか?
それは、相手をしてくれたヨーロピアン美女が優しかったからに他なりません。

ご存知の通り、狂犬は英語を専門的にも自主的にも学んだことがなく、
学力は県内最低ランクと言われた高校をやっと卒業できたレベルで、英検は4級です。

実際の実力は、
I like you.位はわかるんだけれども、She likes Bill.になったら、likesの「S」って何だよって感じです(笑)。

でも、このレベルでもなんとかなりました。
そう、次のマジックワードさえ使えばね。

I can speak English so little.
easy English please.
そして、できるだけ相手の名前を呼んであげることです

・I can speak English so little.を直訳すれば、【私は少し英語を話すことができる】になるんですが、
実際、相手は【俺は英語少ししかわからないから】と受け取ってくれます。

・easy English please.はそのまま【優しい英語でお願いね】になります。

・できるだけ相手の名前を呼ぶことは古今東西問わずコミュンケーションの基本ですよね。

それのどこがマジックワードかとお思いですか?
理屈はこうです。

以前狂犬がキャバクラにはまっていた時の話です。
今日は狂犬がいつも指名しているY嬢の誕生日。花束を持っていかないとカッコがつきません。

しかし、狂犬は普段、花屋など行く機会がないので、花の値段など知る由もありません。
花屋に行きバラの値段をみてびっくりしました。そのお値段なんと1本700円。
えーっと、20歳の誕生日だから、20×700=14,000円+包装紙代etc・・・。

決して安くないキャバクラの代金に+14,000円以上は痛いなぁと思ってた時、隣で先輩が、
「そういう場合は5,000円でできるだけ豪華に見えるようお願いします」って頼むんだよと。

実際、店員さんにそう伝えると、バラの本数こそ減ったものの、
素人目にはかなりボリュームのある立派な花束ができあがったのです。
おかげで、狂犬は自分にもY嬢にも恥じをかかかせることなく花束を渡すことができました。
※キャバ嬢の誕生日なんて、強烈な見栄合戦なんですよねぇ・・・

この例え、わかりにくかったですか(笑)?
結果を一言で言えば、相手に前提を伝えることです。

以下は、FKKでの狂犬の動きです。

タイプの女性が営業に来たり、やばい位美人を発見したら、すました顔して近づきます(笑)。
そこで口角を上げ気味で、「ハロー」とか、「ハーイ、ビューティフル」なんて声を掛けます。

相手も挨拶を返してくるので、そこですかさず、
But, I can speak English so little.
So, easy english please.
と伝えます。

すると、ノープロブレム(問題ないよ)と言ってくれる女性がほとんどです。

しかし、すぐに「じゃあ部屋に行こう」という女性はどちらかというと敬遠したいタイプです。
めちゃくちゃタイプだったら行ってもよいと思いますが、そっけなく終了する可能性が大です(笑)。

ここでいう優しい女性の見分け方は言葉がわからなくても、コミュニケーションをとってくれる女性です。

例えばFKK-Sharksにて、
     「ミー、キョウケン。ユー?」と言うと、笑いながら自分を指差しながら「ミー、ディナ!」
     「ミー、ジャパン。ユー、ディナ?」「ミー、ハンガリー!」
     「ビジネス、トラベル?」「トラベル。ユー、ディナ?」
     「ファ-ック、お仕事よお(笑)!」という風な流れになっていきます。
     
     そうこうしていると、段々と脳がフル回転してくるのか、知ってる単語でコミュニケーションをとろうと、
     いろんな単語が口に出てきます。
     どのくらいココで働いてるの?は、How long have you been working here?といいます。
     今でこそ、言えますが、現場では、地面を指差しながら、
     「ハウロング、ワーク、ヒア、ディナ?」と狂犬、「オー、○イヤーズ(失念)」とディナ。
     「ゴウトゥルーム、ウィズミー、ディナ」と狂犬、「オーケー、バット、ファイブミニッツ、ウエィト」
     とタバコを吸うしぐさをするディナ。
     「オーケー、ディナ」と狂犬。

     5分後、「ホエア~(どの部屋に行く?)」とディナ。
     2Fはup stairsとかsecond floorといいますが、現場では2Fを指差しながらアップと狂犬(笑)。
     「オーケー」と、ディナに手をひかれながら2F向かう狂犬。

といった流れになります。
ちなみにディナ、FKKの先輩方にも大人気のめっちゃかわいい女性です。  
それにめっちゃ優しい女性です。ディナのイメージはこの画像の女性位のレベルかな?
FKK sharks dina

     
ワールドのアリーナやサブリナなんかもそうですね。 
言葉が通じなくても、めちゃくちゃ優しいです。
アリーナに言わせると、日本人(アジア人?)は肌が綺麗で年齢より若く見えるそうです。
その理由はローフードを食べているからだよと狂犬。
ルーマニアにも寿司屋(スシバー)はあるとのことだけど、生魚はダメなのとアリーナ。
このくらいのコミュニケーションはとれました(笑)
※まぁ、ごく稀に言葉がわからないとプイッとどっかへ行ってしまう女性もいますが・・・

でっ、そういった経験をすると、やっぱ英語が必要なだなと思うように必ずなると思います。
まぁ、ヨーロピアン美女とトークをしたいと、動悸は不純なんですが・・・(笑)

しかし成人して仕事をしながら英会話スクールにいくのは超大変です。
時間の問題もありますが、狂犬の場合は費用の問題のほうが深刻です。

これは英語に限りませんが、何かをそこそこモノにするのには2,000時間必要だそうです。
2,000時間英会話に通ったらそれこそ数百万円の出費になります。
ええ、そんなお金があったら、狂犬は英会話じゃなくて、FKKの旅行代にあてますわ(笑)。

そして、成人して英語をモノにした人の多くが独学派が多いのも事実です。
そして、独学の非常に強い見方になるのが、以下に紹介するレアジョブです。
なんとそのお値段、1レッスン約コーヒー1杯くらいのお値段です。
必要なのはPC(スマフォ)とスカイプとマイクだけ。

簡単にいうと、スカイプで外国人と会話をするレッスンです。

特に普段英語に接する機会のない方は、是非無料レッスンだけでも受けてみてください。
狂犬も無料体験レッスン前は、緊張しっぱなだったのですが、実際受けてみると、
「えっ、こんな発音でええの?」と自信がつきます(笑)。

独学と会話。
英語を最短でモノにできる最強のツールだと思います。


あっ、話は前後しますが、先に述べたマジックワードの他に、覚えておかなければならない英文があります。
それは、ご存知の通り、

All include 50euro in 30minutes.
(オールインクルードフィフティユーロインサーティミニッツ/コミコミ30分で50ユーロだよね!)

欧米は契約社会。この文の暗記は必須です。
後は、必要に応じて、Can I kiss you?(チューしてよかと?)
など、自分の希望するサービスを事前にグーグルなどで調べておくとよいです。




日本では絶対できない体験ができる。そう、FKKならね。
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